|
<戴帽式> 10月16日(金) 10時~11時15分 厳粛に行われました。
|
|
|
|
| 三期生の1学年44名が、真新しい純白のナースキャップを頭上に戴きました。三期生は異口同音に、「身が引き締まる思いがした。」「これからまた、頑張っていけるという気持ちが湧いてきた。」「練習とは違って、本番は緊張して、自分の心の中に一区切りがついた気がした。」などの感想文を書いていました。式では、古関校長の式辞と小山理事長のご挨拶、丹治理事から市医師会代表ご祝辞をいただきました。ご家族のほか、ご来賓の皆様も30名を超えて、昨年より多い出席者の皆さんに祝っていただきました。 |
| 副校長からキャップを戴きました |
|
|
ナイチンゲール誓詞 われはここに集いたる人々の前に厳かに神に誓わん |
|
学生会を代表して、学生会会長より、お祝いの花束贈呈 ご来賓の皆様方より、あたたかいご祝辞を沢山いただきました |
|
|
私たちの誓い 「私たちは、生命の尊厳と人権を尊重し、看護専門職としての知識・技術・精神を磨き、明るく、元気で、笑顔を絶やさず、病む人に寄り添い、人々に信頼される看護師になるため、向上心を忘れず、学び続けることを誓います。」 |
|
|
|
3期生のみんな!!おめでとう! 戴帽式を終えて、気持ちも新たに、自分の目指す看護師像に向って頑張れ!! |
|